20年前のブログを読み返しました⑬「与那国島の遺跡」

下記は20年前に書いたブログの内容になります。
この時はこう見えたんだな~と読み返して、ヤバさを感じてしまいました。

20年後の今の私が与那国島海底遺跡をみたらどう見えるのか、試したくなりました。

2006/9/9(土) 午前 9:44

こんにちは。

与那国島海底遺跡のリクエストです。

さすがに15000年前を視るって並大抵のことではなく、かなり映像がはっきりしません。
1度目は何も見えませんでした。まるでアトランテスのように視えない場所でした。

宇宙人のような気がします。着ている服も頭の飾りも変って感じです。
頭はバッファローのような横に張り出したものを付けています。
手が・・・指がなくて手のひらからいきなり爪のような?
動物の熊の手に近いかもしれません。毛深くはありませんが、ちっとびっくり。

あそこは封印されているところなのかな?他の進入を避けて作られています。
もしかしたら、当時は人間の目に岩盤しか見えないように作られていたかもしれません。

神殿かと思ったのですが、住居跡というか、村が一つの造りになっていたように思います。
人というかその宇宙人は2メートル以上と大きいですね。もっと大きいかもしれません。
比較するものがないので、わかりづらいのですが・・・あの遺跡を切れるだけの大きさが
あるわけです。

大きな剣というか、中国の包丁に似たものを持っています。
それはまっすぐきる事が出来るもので、あの遺跡の殆どはそれで切られて作られているようです。

前の惑星からそういう文化を持ってきてきています。角度も90度という物差しもあります。
土台の部分は石ですが、建造物の殆どの材料は石ではなく、その惑星から持ってきているような
感じです。
大変自由な形です
湾曲していたり、円状の建物だったりとまっすぐ上ではなく斜めのようなつくりだったりと。

タイムマシンのような宇宙船があるようです。それはどんな形なのかよく見えないですが、
それを持ってきたとか、持ってこないとかの言い方をしています。

思うほどには、よく視えませんでした。

ということで、遺跡の説明はhttps://www.yonaguni.jp/iseki/をご覧ください。
今から、現在の私のリーディング内容になります。

港のような形になって大きな洞窟へ続く穴があるように見えます。上は石畳です。陸続きだったような気がします。屋根も石でつくられ、柱もありました。
その人たちは、鍾乳洞の中にいるようです。大きな穴の中で暮らしているような感じです。ビジョンはかなりリアルでした。
とても大きな入り口が見えてきます。その中は広く大きくそして川が流れています。
鍾乳洞のようにつららのようなものが沢山上下にあります。
彼らはホモサピエンスではない様です。2m位の大きい人種です。

入口と出口があり、海辺の方を入口とすると奥から流れる川があり、海へ流れていきます。
「川と海の魚貝類。出口は森につながっていて、植物や動物を食べています」と女性の声で説明をしてくれます。

何故洞窟で暮らしているんですか?
「森の方は危険な生き物が多くいるからです。」

鍾乳洞の中は真っ暗で、途中まで中に入っていきましたが、怖くなり、最後まで行ききれなかったです。
ということで、最後まで見切れなかったな~という感じですかね。

宇宙人かどうかはわからなかったですが、与那国島には巨人の先住民がいたのが今回のリーディングで感じることが出来ました。

 

思い出

Posted by 笛野 はすな