壱与の時代(倭の国)
壱与(いよ)は卑弥呼の後、13歳で女王となり倭の国を守ったと言われている人です。またの名を台与(たよ)といいます。
この方をリーディングしてみました。
お姿は雄の牙が上向きに飛び出している猪の頭蓋骨を帽子のように頭に載せていました。儀式のときに使うんだと思います。
多くを語るわけではなく、座っている人でした。今のあなたの生活について教えてください。
「卑弥呼が亡くなってから、渡来人が多く来るようになります。渡来人たちや集落との戦いが多くありました。
この時、男性の多くは亡くなって渡来人の男性が住み着き、残された女性が渡来人と結婚し子を産むことで生き延びていった」と語ります。
弥生人の生活が変わってきたことを伝えているのだと思います。となれば、ここから多くの渡来人の血が今の日本人の先祖になったんでしょうか?
男性がいなくなったら、戦いに強かった遺伝子を繋いで生き延びるという事は考えてもおかしくないと思います。
私の感覚で済みませんが、壱与は対馬にいたのではないでしょうか。いやね、そんな感じがしたんです。
九州の大きな土地というより、対馬だと、ふっと思ったんです。敵が多く来る対馬で指揮をとっていたって思ったまでです。
邪馬台国はどこだ?と聞いても、はっきり答えてくれなかったんですよね。その時、対馬ってふっと入ってきたんで・・・。
邪馬台国は卑弥呼が治めていました。でも、同じところにいないってことだったのではないでしょうか。
こういうことを授業でチャネリングやリーディングを行っています。本当なのかどうなのかって今ではエビデンスなどもAIで出せるようになりましたから、楽しいです。
皆さんも古い時代をご自分の目で見てみたくないですか?
練習すれば、見れるようになりますよ。それには呼吸法と瞑想のやり方が重要です。質の高い呼吸法と瞑想を習得していけば、見ることが出来ます。
生徒さんもビジョンを見ているし、先生レベルも複数います。ビジョンを見て、語り合っています。サークルみたいな感じです。
仲間になりませんか?
https://try-cs.jp/
※ずーーーと前に卑弥呼を見ましたが、邪馬台国の事聞き忘れました💦
わからなくなってしまうので、今回は壱与どまりで。






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