20年前のブログを読み返しました⑫「背中」

ヤフーブログがあるころに書いたものなので今は読むことが出来ません。
生徒さんがダウンロードしていてくれており、それを頂いたので、今現在残っています。
読んでみると、守護霊という言葉を使っていますね。そのころは信じていたんですね~。

今ですか?
私が見たことがあるのは、顔が肩の上に乗っかっているのだけです。
それを守護霊様と言っていいのか?という疑問がある程度です。
守護霊なのか悪霊なのか私には区別付かないからです。

以下が2005/9/12(月) 午後 5:23の投稿です。

こんにちは。

背中が痛む人。

背中と言っても広い範囲です。
骨髄を中心に視てみました

体の真ん中左右対称の位置です。

自分というアイデンティティがしっかりしていない人が痛み出しそうです。
人格が、自我の統一をもっていない人のことですね。

そのほかに左右のバランスも関係しています。均等にエネルギーが脊髄から流れています。
その流れは緩やかなU字に脇に向かって流れていくのですが、対照的でない場合、
痛みが出そうです。大抵、前側の内臓に関係していると思います。

あと、気になるのが後ろ指、指されている人が背中を痛めそうです。
人に言えない悪いことしていないか反省するときかも(^^)

肩甲骨の真ん中には霊が乗ります。怖いとゾクッゾクッとするのはそこが感知しています。

風邪でもゾクゾクしますよね。熱でなんですが・・・
多少なりとも、そちら系が関係していないかなぁ?と思ったりしています。

背中の人背後霊もいらっしゃるので、後ろ指指されるような人間にならないよう、
注意しないと、守護霊様居なくなっちゃいますよ。そのかわり、悪霊のようなものが
寄ってくるかも。

以上を読み終えて、ここからは、2026年になっての私も背中は未来を表しているものという気持ちが高いです。

背中が痛いと言うなら、これからやろうとする大掛かりなことなら、中止する勇気を持ってほしいです。それほど大事なことです。

背中の左右対称でないという事に関しては、精神的な意味においても、完全じゃないと言えます。
悩みを持っている人か、前世の影響のどちらかという気持ちになります。
勿論その人自身をリーディングしないと理由はわかりません。

エネルギーは均等が一番いいので、真ん中という軸を常にまっすぐしていくとエネルギーも体全体に回ります。
体操してみましょう。腕を耳まで付ける。これができれば殆ど問題ありません。
肩甲骨周りのコリをほぐすことをお勧めします。特に座りっぱなしの人は足だけでなく、肩回りにも気を付けましょう。

さて、その背中ですが、肩甲骨の真ん中に霊体が乗るという思いは今も変わりません。
なので、もしも、憑依という事で苦しんでいるとしたら、背中を見たくなります。
背中に住み着いているという事があるからです。
そういう人はどうやって取るのか?って問題が起きますよね。
除霊より、本人が変わればいいんです。それだけです。

憑依されている人はその霊体にとって居心地がいいからいるんです。居心地悪くなれば自然と離れますから。

神様に好かれる人間になることが一番かと思います。

神様は穏やかに生きている人を応援しているものだと思います。
後ろ指さされにないように生きるということを心がけていくだけで、いいのだと思います。
そんな難しいことではありませんよね。