宇宙の果て

10年以上前の記事です。

宇宙の果てについて1度は考えたことがあるのではないでしょうか。

私も考えました。

そしてもし可能ならこんな感じなのかともリーディング交えて想像も含めて科学無知な人間が拙い文章で綴ってみました(^^)
不思議な世界かもしれません。

皆さんも想像を膨らませてください。

では、私が視てきた一部ですが、ご紹介しましょう。

きのこ雲が上下くっついた感じがしています。上が噴出しキノコ、下が吸引キノコ。

私達が居る星の宇宙が上となり、きのこ雲が噴出しています。新しい星とかが出来ています。そして上や横に広がって膨張しています。銀河系は勿論この中にあります。その他の銀河を含めてこの中に集中しています。金の粉のようにです。

極端に言えば、逆三角形のような形で銀河が集まっているようなイメージなります。その逆三角形を包み込むかのようにきのこ雲のような黒いガスが覆っているように視えています。

下側にもきのこ雲があります。これはブラックホールのような吸い込むラッパ形きのこ雲です。
現在は吸引のほうが半分くらいの強さですから、膨張のほうが大きくなります。
中心の接点はビックバンがあればそこの地点です。

きのこ雲のような外側の部分のガスのような靄は両方が繋がっています。要するにまるで落花生のような形で一つになっています。きちんと言えば頭でっかちの落花生となります。

膨張しているので雲のように広がっているわけですから、両者雲の接点は不安定で、隙間だらけです。そのすきまに入ると下のきのこ雲の方へ吸い込まれてしまうことになります。
噴出している側からもほんの少しずれるだけで靄のガスの隙間があり、吸引キノコへ行く隙間があり、ブラックホールになります。

いずれにせよ星もたとえUFOでも、両きのこ雲の外には出られません。隙間だから出れるのですが、出れば、吸引され大きなホールに入ってしまいます。

この落花生を包む更なるその上の大きな宇宙があるように思えています。大きな宇宙にはその両キノコ雲が多数の数あります。ビックバンが幾つも起こったってことになるのかな?

話は元に戻して、いつか、きのこ雲の膨張は止まります。そして今度は吸い込む力のほうが強くなり、吹き出しのきのこ雲と吸引きのこ雲が反対の強さになります。やがて0からマイナスになり、その反動でまた噴出す。宇宙はそうやって活きているように感じています。

マイナスはどこに行くのかという問題が出てしまうのですが、今回のところはこの辺で^^;

私の言葉足らずの文章でどこまで想像できますでしょうか。ご意見待ってますぅ。
ちょっと専門家の意見を聞くのがビクビクしていたりして^^;

追加になります。

この記事の追記
2007/7/18
今興奮しています。もうもう、嬉しくて。今日子供の本を買いに出かけてきました。そしたら、子供用図鑑の宇宙館という図書を手にとって読んだところ、なんとなんと、私の視てきた宇宙に近づいているじゃないですか。人前なのにきゃぁ~やったぁ。って声を上げて注目を浴びてしまったのですが、こんなに嬉しいことってありますか(^^) 報告しまーす。

その本には1 ビックバンの前に0という時間があったことが分かった。まだマイナスのことまでは書いていませんでした。 2 親宇宙があって私達の銀河夜空の宇宙は子宇宙とよばれている。 3 子宇宙同士は行き来できない。 言葉は同じですが、イメージの絵は全く違いました。

2007/7/19
本当に本当に恥ずかしいのですが、落花生型の宇宙です。
外側に行くほどガス状態なので、隙間だらけです。特に両者の接点当たりは不安定になります。
その隙間は幅が大きいのもあれば、小さいのもあります。その隙間を星が通過できる大きさなのですが、全て下のラッパ型吸引へと繋がっていますから、吸い込まれます。これがブラックホールです。
下のラッパ型吸引はブラックホールの元です。

この宇宙の外側にまた宇宙があります。言い換えれば、親宇宙といわれるものですね。その上にもまた宇宙があります。幾重にもなって宇宙が存在しているように感じています。
これなら少し想像もしやすいかな?

これはあくまでも私の宇宙の果てです(^^) リーディングと想像の世界です。

Posted by Meatel