災害白書
最近、地震や津波などの研究が多く発表されています。
丁度家の中にいるなら、まだ、狭い空間に逃げると言う考えも浮かびます。ドアを開けるという事も。
窓の傍やタンス、棚なども倒れる心配があります。台所は食器類が沢山置いてありますから、逃げるのはそっちでありません。
ラジオが聞けるようにするのも大事ですね。
食料も多めに用意しておくといいです。1週間~2週間くらいですかね。水も必要です。ペットボトルで備蓄する必要があります。
15年前の東日本大震災の時は、車で20分にある鴨居の「ららぽーと」にいました。天井は壊れ、エスカレーターが破損して水が大量に流れだし、駐車場はパニックで動かず、信号も止まっており、横浜ですから、車はあっという間に渋滞になってしまいました。
このように外にいる時の大地震もあります。電車もストップする可能性も高いですし、普段から家族と落ち合う場所など話し合っておく必要もあると思います。
ハザードマップの危険な場所以外にブロック塀、看板、建物の傍、アンダーパス、電線、電柱 トンネル マンホール 堤防河川敷、と言われています。
電柱が倒れたりすると電線が垂れ下がったり切れたりしています。それに触ったら、死につながりますからね。
他にはガス管や水道管なども危険です。津波は黒い水になっていますから、下が見えません。
地震の20秒前にはどうやらわかるようになったらしいですが、まだ短いです。
リーディングでは、必ず地震は起きるように思います。
ずーと地球を監視している宇宙服を着た、双眼鏡のような眼鏡のようなものがヘルメットにくっついていて、こちらを見ているのが見えます。
顔は見えません。人とは限らないという気がします。
複数の人達でした。宇宙船のような感じがします。(狭い部屋のようにみえた)地球の表面が一望でているので、ある程度離れているのかと思いました。
彼らなら、いつ大地震が起きるのか、分かっているような気がします。ずっとその双眼鏡のような眼鏡をはずさず見張っていたので、
近々大きな地震がどこかで起きるのかもしれないとみているのかしら?と思いました。
南海トラフ地震
https://wwwc.cao.go.jp/lib_012/nankai_04.html
首都直下型地震






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