123便と総理

123便の事は今かなり話題になっていますね。
気になることを知ったので、当時の中曽根総理大臣の事をリーディングしていきたいなと思います。
本当かどうかはわからないですが、当時の総理が米軍の援助を断ったということを聞いたからです。
陰謀論かもしれません。
どうもこの事件はかなり憶測の中で右往左往していて、何が本当なのかわからないです。
森永氏の語られなかった123便の話も本で読みましたが、私の中では気持ちがしっくり来ていないです。
意図があったという事はものすごく同感しています。
以前もブログに書いています。有料会員用なので、読める人は限られていますが、今でも私はこっちの方がしっくり来ています。
ただ、総理がダメだと言ったと言う部分はリーディングで見ていないので、ここをやってみたいと思います。

リーディングでは、中曽根元総理は「私は命令を出せる立場ではない。まして状況も把握していない、聞くなら、防衛庁が管轄だからそっちに聞いてくれ」でした。

米空軍のマイケル・アントヌッチ中尉は、事故から10年後の1995年に証言を公表
彼によると「日本の救難機が現場に来たので、我々は安心して帰った」という記録が残っています。
米軍より帰ってこいと命令した人はわからないです。

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