モヘンジョダロ遺跡
現在のパキスタンにあるモヘンジョダロ遺跡は、5000年前には世界の最先端を行くインダス文明の大都市でした。
ここで謎なのは、4万人もいたと言われる大都市の跡地に生活用品もなく、忽然と人がいなくなったと言われています。
その理由が謎のままということで、リーディングしてみたいと思います。
地形的にはパキスタンのインダス川流域にあり、遺跡の場所はパキスタンのシンド州です。
リーディングしていくと、青々とした木が沢山あるのが見えてきます。また、坂道も結構勾配であるなと思いました。
この文明の終わりごろの場面です。
土地自体がだんだん変化していき、井戸の水が無くなってしまったように見えます。病も増え、
違う土地へと少しずつ人が離れていっています。
残った人達もいました。離れられない事情があったのかもしれません。
結局は大きな川の氾濫で後片もなく流されてしまったのではないかと思います。






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