20年前のブログを読み返しました⑨「ツタンカーメン」
2006/1/7(土) 午前 11:49
この時のリーディングはツタンカーメンの若い頃でしょうか。声を聴いていますね。エビデンスでは、凡そツタンカーメンが8~9歳、アンケセナーメンが13~14歳に実際結婚していると記されているようです。
子供の声というのは間違いではないようです。
こんにちは。
リクエストもあったので、ツタンカーメンをリーディングしてみました。
結界張られていますね。
まったく入っていけません。私は墓を開封した時点で結界が破れていると考えていたのですが、違うんですね。
ちっとだけ・・・石の力をかります。ってこんなことすると罰があたるのかしら?少しだけ見えたことをお伝えします。
彼はいつも頭の上に王冠なのでしょうか。背の高い帽子をかぶっています。
そして座っています。
まだ、若い声ですね。声変わりしていないような声で、退屈だといっています。
つまらない。眠くて仕方ない。この頭の上の王冠も重いし。
と言っています。時々からだが揺れていますね。居眠りしているのでしょう。
何もせずに座り続けるのも確かに辛いかも^^;その後のビジョンでは、妻アンケセナーメンは床に伏せたツタンカーメンにお祈りなのでしょうか、
清めなのでしょうか、器の中にある水?を両手で救い飲んでいるのかしら?
ともかく顔を近づけて何かを唱えています。
彼の復活を祈っているんですかね?献身的な姿に見えます。アンケセナーメンはきらびやかな着物を着ています。髪の毛にも沢山のビーズの様なものを
つけて、お洒落です。
私は彼女を天井から見ている格好になりますので、顔や着物の形が分りません。
以上です。2020年11月17日 4:48 PMに続きをリーディングして書いていました。
トゥト=アンク=アメンという名前です。彼は細身で不健康そうに歩いています。張りがなく、ぐったりしたような歩き方です。変な歩き方です。
壁の上部に小さな穴があります。覗いている目があるのですが、そこから吹矢で彼をめがけて矢が飛んでいきます。
毒矢でしょうか?明らかに狙われているように思います。でも、彼は「骨折による敗血症」と同時期に罹った「マラリア感染」が原因で亡くなっていると言われているので、毒矢は狙われたと言うだけのことかもしれません。
今日見えたのが、大きな椅子から立ち上がって階段を下がろうとしていました。玉座なのでしょう。
そういえば、毒矢で狙われているように見えると書いたのですが、ツタンカーメンの死後、アイとホルエムヘブは王の血族でないのに、王座に就きました。特にアイよりホルエムヘブがツタンカーメンを亡き者にしようと考えそうな気配を感じました。アイはツタンカーメンの側近として仕えていましたし、多分年配者ではないかと思います。その次の王の座を脈々と狙っていたのはホルエムヘブ。ツタンカーメンの名を歴史から消し去ろうとしていた人物で歴史的にも証拠がかなり残されています。
ツタンカーメンはベッドの中で亡くなっているのが見えます。彼の息遣いの荒さや苦しそうに見えています。
毒矢の事も考えていくと、毒矢が当たったのは見ていないです。でも、そんなビジョンを見せるとなれば、何らかの毒は関係しているのではないかと憶測しています。
また、足に革製の靴?靴下?のようなものを履いています。足首から下も怪我なのか、キズなのかがあったのではないかと思います。ここから炎症なのか、毒を盛られたのか、ではないかと勘繰っています。
急激に悪くなったように見えたからです。
その介護にはアイが付いているのですが、彼はツタンカーメンのよき理解者でした。だから彼が目論んでいる様には見えませんでした。怪しいのは、ホルエムヘブなので、その手下が、アイに毒を手渡して薬と信じて塗っていたのではないかと思いました。
その証拠になるものはミイラには、仕上げとして大量の植物性樹脂(レジン)や芳香油が直接注がれていました。これらは現代の分析機器(質量分析計など)に依存しても、植物毒の成分と見分けるのが極めて難しい「巨大な化学的ノイズ」となり、仮に分子が数個残っていたとしても完全に隠されてしまいます。
絶対ではありません。とAIの回答なので。
そして、毒物論は、私のリーディングなので、何の証明にもなりません。






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コメント一覧
前回は結界がが張られていたんですね。なんの為に誰がって思いました。
今回はなかったのでしょうか。