春日局
現代では、お局様と嫌味の言葉に使われますが、本来は江戸時代の朝廷から与えられた称号が「春日局」です。本名は斎藤 福といい、父は斎藤利三、母は稲葉氏の出身になります。
一度、斎藤 福は稲葉正成に嫁ぎますが離縁して、徳川家に入 ...
20年前のブログを読み返してみました③アイオーン
2005/12/18(日) 午後 0:50に書いています。ヤフーブログ内に書いていました。
こんな古くにブログやっていたんですね~と今更ですが。
この頃占いの事を書いていました。これも驚きです。今では占いは私の ...
短気はミルキークォーツで
母はものすごく短気で、すぐに怒りだす性格でした。20年くらい前になりますかね。私が石を販売し始めた時です。
リーディングができるようになった頃でした。
リーディングで石にもビジョンがある。石にも性格があるんだと ...
なぜ人は悪い噂を信じてしまうのか
なぜ人は悪い噂を信じてしまうのかですが、SNSにせよ、社内にせよ、仲間にせよ、そういう問題が起きるのは常のように思います。
噂を出している本人の事をどう思いますか?
雑誌でも、SNAでも、今はフェイクも多い時代です。 ...
金剛組が1428年も続いた理由
創業者の名前金剛重光です。聖徳太子が百済から呼び寄せて来た人。
2006年まで金剛家が継いでいました。現在は別会社の傘下になっています。
何故こんなに永く代々続いていったのでしょうか。リーディングするのがすごく楽し ...
神様は、小さな違和感で教えてくる
神様のサインについての本を書かせてもらっているので、それに関連して書きますね。
神様からのサインは「あれ?」という瞬間からです。これに気が付かないとそのまま素通りです。
四葉のクローバーを見つけた時も、こういう所に ...
関ヶ原の戦いの西軍の結末
関ヶ原の戦いの時、
石田三成は「負けるだろう」というのを遠くから観ていました。
そして「行くぞ」と周りにいる司令官みたいな人に向かって言います。
5、6名が馬に乗って逃げていきます。
地元の城( ...
石田三成
石田三成は、関ヶ原の戦いで、徳川家康が率いた「東軍」に対抗するため、石田三成が大坂で挙兵し、のちに毛利輝元を総大将として迎え入れる形をとりました。
西軍の石田三成側の大名は徳川に寝返る人達が多かったというのが歴史上言われている ...
20年前のブログを読み返してみました②すずめ
20年前に書いていたヤフーブログを引っ張ってきました。
件名「すずめ」2006/12/12(水) 午前9:30
こんにちは。
不思議なものですね。すずめってどこにでもいて目立たなくて、居て当たり前の鳥で ...
リーディングしていて気づいた「必要な石ほど選ばれない理由」
なぜ、必要な石を選ばないのだろう?
石を販売していて、ずっと不思議に思っていることがあります。
「この石はこういう人に持ってほしい」と思いながら紹介しているのに、そういう方に限って、その石を選ばないのです。
今の恋人や伴侶がいるのに、別の人を好きになるのは何故でしょうか。
今の恋人や伴侶がいるのに、別の人を好きになったことはありますか?
もちろん、不倫を勧める話ではありません。
推しでも、憧れでも、職場の人でも構いません。
若くても、年配者でも推し活する人はします。 ...
山一證券の最後をリーディングしてみました。
リーマンショックの11年前に山一證券は倒産しています。
バブル崩壊(1990~1993年)によって、多くの金融機関が大きな損失を抱えました。
山一證券もその影響を受け、1997年に自主廃業となります。
当時 ...
7月19日(土)夜21時から、ライブの案内
7月19日(土)夜21時から、ライブをします。
テーマは
「心の理論〜相手の気持ちを理解する〜」/笛野
「季節病や低気圧による不調の気分を変えるアロマ」/白蝶
「心の理論」というとなんだか難しいそう ...
【リクエスト】有名なドッグトレーナを読み解いて(リーディング)みました。
今回はリクエストをいただいたので、世界的に有名なドッグトレーナー、セザール・ミランさんをリーディングしてみました。
「犬の気持ちがわかる男」として知られ、多くの問題犬を更生させてきた人物です。
では、どんな視点で犬を見 ...
何故マンモスは絶滅したのか
マンモス(正しくはケナガマンモス)は、地球の最後の氷河期に9万年近くの間、北半球で生存していました。
約1万1000年前、マンモスは絶滅したと考えられていました。
しかし、その後の研究でロシア北東部のウランゲリ島では約 ...