現代科学で言われている海のでき方

2021-01-04

海は44億年前に誕生したと考えられています。高温でドロドロだった表面が2億年かけて冷え、水が存在できるまでになったことになります。しかし海は44億年間ずっと存在していたわけではありません。この頃、大きさ数キロメートルほどの天体「微惑星(びわくせい)」が頻繁に地球に衝突しており、その衝撃で海が何度も蒸発したと考えられます。その後、海が安定して存在できるようなった38億年前頃、ついに生命が海の中で誕生したようです。

これも仮説ですが、雨から惑星の衝突に変わりました。それ最初に言ったの私だと思うのですが…?当時そんな事言っている人いなかったもの。

ま、いいとして。

実は私は大きな氷なのか水なのかの塊が見えて凄い爆発のような衝撃を見ています。勿論リーディングで。

最近良く思うのが、私の見ている世界って大抵10年以上科学より早くを見ているように思います。

要するにせいぜい現代科学の10年先の事を書くわけですが、当時は突拍子もいからヤバさ満載で、書く当の本人も馬鹿なんだろうなこんなこと書くのは・・・と思っていたものです。

リーディングはエビデンスはないもので、見えちゃったんだよ~的ですから、胡散臭いと言われる所以ですかね。そう思ってもらっても別に構いません。

それでも、少しでもマジかよと思っていただけたら、私のブログを読んでください。言えないんだよね~公には~という事をかいていきます。

萎縮せずにのびのびと書ける~♪嬉しいっす。

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Posted by Meatel